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ご視察・研修受入れの記録 研修講師実施の記録 2006年 2005年情報はここをクリック 2007年情報はここをクリック |
さんさんでは皆様のご要望により、研修の講師をさせていただいております。 いろいろな形にアレンジできます。ご希望の方はご連絡ください。 |
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2006年6月17日(土) 勝山市のケイテーの労働組合様主催による、リフレッシュセミナーが開催されました。 当日はヨガ&ピラティス講習のあと、さんさんの見谷代表が「今、なぜ有機野菜なのか」というタイトルで、研修講師をしました。 デザートタイムでは、以下のメニューをさんさんが準備しました。 ◆ハーブティー ベースはアッサム紅茶で、レモングラス・レモンバーム・ミント・メロン・いちご・乾燥りんご・オレンジ、キウイが入っています。 ◆ほうれん草・にんじんのシフォンケーキ 今回は是非有機野菜についてのお話をという、たってのご希望でした。農業をするきっかけ、日本の農業の現状、生産性よりも安全な農業への転換のきっかけ、土地作りからの再出発、有機栽培・有機野菜などについて熱く語りました。
参加者の方々も真剣に聞いてくださり、質問も多くいただきました。 ハーブティーやシフォンケーキを召し上がってからの研修は、説得力があったと思います。 今後ご希望があれば、このような研修講師も実施させていただきます。また内容のアレンジも可能です。 お気軽にご連絡くださいませ。 |
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2006年4月22日(土)
連合福井女性委員会様主催による、第1回ステップアップセミナーがユニオンプラザ福井で開催されました。 当日はヨガ&ピラティスの講習のあと、さんさんの見谷代表が「身近なハーブの楽しみ方」というタイトルで、研修講師をしました。 体を動かしたあとにデザートタイムを設け、以下のメニューをさんさんが準備しました。 ◆ハーブティー ベースはアッサム紅茶で、レモングラス・レモンバーム・ミント・メロン・いちご・りんご・甘夏みかんが入っています。 【写真左下は、ティーポットにハーブと果物をいれたものです。これに熱い紅茶をそそぐと、とてもいい香りが辺りにただよいました。】 ◆あわら市富津の福島さんの「さつまいもの和風仕立て 」 ◆福井市の名津井牧場の「牛乳パンナコッタ」 ◆ほうれん草・にんじんのシフォンケーキ 午後のひととき、身体にも心にも良いハーブティーを飲みながら、手作りのデザートを食べながら聞く、日々の生活で役立つハーブの話は、参加者の方々に喜んでいただけたようです。
今後ご希望があれば、このような研修講師も実施させていただきます。また内容のアレンジも可能です。 お気軽にご連絡くださいませ。 |
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さんさんでは多くの皆様のご視察・研修を受入れております。 ご希望の方はご連絡ください。 これまでのご視察・研修の一部をご紹介いたします。 |
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2006年12月25日(月) 石川県河北郡・JAグリーンかほく産直部会様43名が、研修のためご来店されました。 「加工品を中心」とした話をしてほしいとのご依頼がありましたので、安実役員が話をしました。 最近のお客様のニーズの変化についても語り、生産者は絶えず店舗に顔を出し、消費者のニーズを察知しながら生産していくことも大切だとの話もいたしました。 またさんさんは健康志向に関する加工品が売れ筋であり、生産者がいろいろ試行錯誤の上販売しているものが、消費者の心をとらえるという話もいたしました。 |
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2006年12月13日(木) 滋賀県・湖北地域内直売所責任者様など23名が、研修のためご来店されました。 「運営管理と直売所の活性化」の話をしてほしいとのご依頼がありましたので、安実役員が話をしました。 直売所の品揃え、米パンの生産・販売、売れ筋商品などの話をし、多くの質問をいただきました。 |
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2006年12月4日(月) 滋賀県東近江市・農業法人平柳生産組合様15名が、研修のためご来店されました。 「設立経緯と運営に関して」の話をしてほしいとのご依頼がありましたので、安実役員が話をしました。 その後安実役員の農場を視察されました。熱心に研修され多くの質問をいただきました。 |
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2006年11月30日(木) 石川県能登町・木郎地域づくり連絡協議会員様ほか20名が、研修のためご来店されました。 「設立経緯と運営に関して」「効果と課題」の話をしてほしいとのご依頼がありましたので、中川役員と企画部長が話をしました。 事前に能登町農林課の方より、棚田保全対策事業「地域づくりへの取り組み」に関しての資料をいただいており、お互いの情報交換もでき、私達も有意義な研修となりました。 |
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2006年11月20日(月) 福井市・湊公民館様10名が、研修のためご来店されました。 「食に関して」の話をしてほしいとのご依頼がありましたので、見谷代表が話をしました。 最近の食の現状を語り、昔作ったなつかしい料理を提供しているさんさんは、これからも食からのいい循環を提案できるような店になりたいと語りました。 農産物を植えた時から、食するまでの物語を理解して食べれば、自然と感謝の心も生まれるのだということで話を結びました。 参加してくださった方々は料理を召し上がられ、納得されたようでした。 |
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2006年11月18日(土) 長野県・北安曇地方事務所関係者様4名が、研修のためご来店されました。 「設立経緯と運営に関して」など全般の話をしてほしいとのご依頼がありましたので、中川役員と企画部長が話をしました。 さんさんが「あぜ道の会」の活動の延長線上にあること、農で生きることのゆるぎない考えで立ち上げたことなどお話させていただきました。 予定時間をオーバーしながらも、地域に愛される店舗作りなど、お互いに意見交換などもしました。 ご来店された安曇市で牧場を経営している飯沼様が、農業小学校を開催されているとのこと。 運営状況や方法などいろいろ教えていただき、とても参考になりました。 |
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2006年11月18日(土) 滋賀県・吉田営農組合様18名が、研修のためご来店されました。 「設立経緯」「コンセプト」「方針」「運営状況」の話をしてほしいとのご依頼がありましたので、中川役員が話をしました。 滋賀県でも米パンを販売する所が多くなったとのことで、熱心に見学・購入されていました。 |
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2006年11月17日(金) 和歌山県・美浜町農業経営者協会様15名が、研修のためご来店されました。 「設立経緯と運営に関して」の話をしてほしいとのご依頼がありましたので、中川役員と企画部長が話をしました。 最近のお客様のニーズの変化についても語り、生産者はこれからは顔で売る時代となり、そのために情報開示の重要性をお話しました。 生産者は絶えず店舗に顔を出し、消費者のニーズを察知しながら生産していくことも大切だとの話もいたしました。 遠路よりのご視察をいただき、とても嬉しく思いました。 |
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2006年11月13日(月) 富山県・婦中町音川ふれあい市様33名が、研修のためご来店されました。 「取組内容に関して」「売れる商品作りへの工夫について」の話をしてほしいとのご依頼がありましたので、中川役員と企画部長が話をしました。 音川ふれあい市様は、期間・時間限定で新鮮野菜・農産物加工品を販売し、開店前からお客様が列を作るなど地域活性化にも貢献されているとお聞きしました。さすがに皆さん研究熱心で、運営方法など鋭い質問をいただきました。 直売所では多くの買物をされ、それを研究し、更に喜ばれる市目指して頑張るとのお話を伺い、私達も身が引き締まる思いがしました。 |
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2006年10月25日(水) 越前市・エコビレッジ交流センターより46名様が、研修のためご来店されました。 「食と環境」のテーマで話をしてほしいとのご依頼がありましたので、見谷代表が話をしました。 アフタヌーンティーをしながら(かぼちゃとほうれん草のシフォンケーキに、ご希望によりコーヒーかふるさと健康茶のどちらかを召し上がられました。)、以下の内容を話しました。 植物を育てる第一のポイントが気候である。気候に左右されるのが農業である。しかし気候を肌で感じる農業が廃れてきた。便利さが人間の能力を退化させる。さんさんは農業者が肌で感じているものを伝える活動をしていきたい。 出席された方は熱心に耳を傾けてくださいました。 |
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2006年10月18日(水) 福井市・啓蒙公民館様13名が、研修のためご来店されました。 「健康長寿」のテーマで話をしてほしいとのご依頼がありましたので、見谷代表が話をしました。 福井県は男女とも平均寿命が、全国第2位。この基本のひとつとなる食の話、福井型食生活の話、農業を取り組む姿勢、心のあり方などの話をしました。 その後グループで勉強会を開かれ、バイキングを召し上がっていただきました。 |
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2006年10月13日(金) 北陸地域農業試験場所長会議のご一行様20名が、視察のためご来店されました。 直売所とレストランの取り組みの経緯と、お客様の反応について話をしてほしいとのご依頼が事前にありましたので、、見谷代表が話をしました。 直売所ではいろいろなアドバイスをいただき、とても参考になりました。 |
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2006年10月12日(木) 坂井市婦人の家利用生活改善グループ25名様が、ご来店されました。 当日は「地産地消を考える食事会」の実施ということで企画部長が話をしました。 地産地消に関してさんさんでの取り組み、地元産を購入するメリット、身体にどう影響するか、消費者と生産者の意識の変化などを話をしました。 最後に地産地消をすすめるためには、消費者に購入してもらうことで、生産者を育てていただくことも大切なことのひとつであると話をまとめました。 参加者の方々は、いろいろなメニューを召し上がって、地産地消を実感されたようでした。 |
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2006年10月11日(水) あわら市商工会議所・女性部15名様が、研修でご来店されました。 「地産地消」と「食育」に関して話をしてほしいとのご依頼がありましたので、見谷代表が話をしました。 地元の水で育った体が、地元の水で作った野菜を食べるのは最高の贅沢である。 生産者の顔が見える、作る背景が見える農産物を、台所に持ち込む、食卓に持ち込むことは、心が伝わり感謝の心が生まれる。心が伴ってつける味が栄養になる。(心が味をつけている) 心を動かす、心を育てることは、小学校5年生までぐらいにしつけることが大切である。 命があったものをいただいて命をつないでいることを、親はきちんと伝えなければならないことなど話をしました。 参加者の方々は、とても熱心に耳を傾けてくださいました。 |
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2006年10月6日(金) 長野県大北地区農業委員会事務研究会の視察研修で10名がご来店されました。 さんさんの設立経緯を中川役員が、取り組み内容と直売所の運営について企画部長が話をしました。 直売所の運営について(品質管理・入荷方法)多くの質問がありました。 |
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2006年10月4日(水) 石川県能美市PTA家庭教育委員会の研修で15名がご来店されました。 事前に「旬の食材、地元の食材が身体にいい理由」と「食事が脳や身体に与える影響(いいもの、悪いもの)」という内容の話をしてほしいとのご依頼がありましたので、中川役員と企画部長が話をしました。 その後レストランでお食事をされ、次のような感想を一言ずつ書いてくださいました。 ◆料理は全て素材の味をじっくり味わえました。◆自分の食生活を見直します。◆健康的な食材のためか、胃にもたれずまだまだ入りそうです。◆薄味でこんなにおいしく食べられることに感動しました。◆話の内容もうなづくものばかりで、家での食事にもっと気をつかわなければならないと思いました。◆料理ひとつひとつに、生産者の方々の気持ちが通っているようでした。 |
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2006年9月13日(水) 鯖江市の神明公民館様主催の視察研修で21名がご来店されました。 研修では、さんさんの概要と設立経緯、農業と自然などに関して見谷代表が話をしました。 農業の世界も料理の世界も様変わりしてしまった。 私達は食に関してなど、次世代に伝えるべき大切なことがたくさんあるということを、具体例をあげて話をしました。 その後直売所の店長が、さんさんの農産物に関して、説明しました。 |
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2006年7月下旬より8月末にかけて、研修生3名を受け入れました。 熱心に消費者の方とお話をし、生産者の方にいろいろ教わる姿に、私達は仕事をする姿勢を再認識しました。 今後研修ご希望の方は、ご連絡ください。 |
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2006年8月24日(木) 静岡県のJA女性部19名が視察研修のためご来店されました。 加工や起業、地域への食の発信等に取り組んでいる現場を学び、女性部の今後の活動に繋げたいという目的で来られた方々です。 見谷代表がさんさんの設立経緯や運営状況、農業と食の現状、レストランの料理に関して話をしました。 その季節にできたものをその季節に食べることのできるレストランでありたいこと、家族の食生活の改善と農業者の認識の変化に繋がる活動ができる、そんなさんさんでありたいと思っている話に、メモを取りながら熱心に耳を傾けてくださいました。 |
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2006年8月21日(月) 富山県の砺波市農産物直売所連絡協議会様と砺波市インショップ協議会様主催の視察研修のため、野菜等の生産者66名がご来店されました。 研修では、砺波市が取り組んでいる生産者グループによる直売所および大型スーパーへの委託販売(インショップ)などの活動の参考にとのことで、さんさんの@組織の概要と設立経緯、A直売所の運営状況などを見谷代表が話をしました。 生産者の方からは「店として生産者に対しての要望事項は?」などの積極的な質問が相次ぎました。 最後に「品物は顔で売る、信頼で売ることが大切であり、消費者に積極的にアピールすることが必要」「どんな思いで作っているのか、心を伝えなければならない」と話を締めくくりました。 |
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2006年7月26日(水) 越前市国際交流協会様の「青年招へい事業」によって来日したマレーシア青年21名が、さんさんに視察研修に来られ見谷代表が話をしました。 青年達の目的は、日本および福井県における「NEET対策」の現状を学ぶことだそうです。 ほとんどの青年達は公務員のため、学んだことを自国の国づくりに役立てるという、大きな夢をもっています。 またメンバーの中には、農業指導を行っている青年もおり、農業への取組についても積極的な質問も多くありました。 直売所では、初めて見る野菜や果物もあったらしく、手にとってしげしげと眺め、福井市の杉本さんが作った「炭のアレンジ品」をお土産に買い求めていました。 人懐っこい大きな瞳とお人柄に、思わず引き込まれてしまいました。 さんさんへのご視察の内容も多様になってきました。何らかの形で皆様のお役にたてる、さんさんでありたいと願っています。 |
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2006年7月8日(土) 福井型食生活推進県民会議様主催による「ふくい食育ボランティア研修会」が開催され、約130名の食育ボランティア様が来られました。 生産者の食育実践事例に学ぶということで、見谷代表が「ファームビレッジさんさんの食育活動」について話をしました。 その後さんさんの役員である安実農場に移動し、安実役員が「おいしい米づくりと食育活動」について話をしました。 |
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2006年7月6日(木) 鯖江食品衛生協会婦人部の方々13名が、視察研修に来られました。 さんさんを立ち上げた苦労話、エピソード、楽しみ等の話をしてほしいとのご希望があり、見谷代表が話しをしました。 食品営業を営む方々の研修のためか、積極的な質問を多くいただきました。 |
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2006年6月8日(木)&29日(木) 福井農林高校生産流通科2年生の生徒38名が、見学研修に来られました。 中川役員が直売所で「農産物生産の現状」を熱く語り、あいがも農法の田んぼを見学しました。 あいがもの働きにより、農薬を使わないで生産できることに感激していました。 また企画部長が直売所とレストランの運営や工夫している点などを説明しました。 高校生からは多くの質問があり、活発な研修となりました。 |
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2006年6月20日(火) 石川県のJA能登わかば女性部様23名が、視察研修に来られました。 JA女性部の活動活性化を目的に、視察研修を計画されたとのこと。 中川役員がさんさんの設立経緯や取組内容、直売所の運営に関して、安実役員が米粉パンについて、企画部長がレストランについて話しをしました。 今回はレストランの料理の調理方法について、たくさんの質問がありました。特に福井の伝統料理である「ふの辛子あえ」の作り方や、「りんごのお寿司」の作り方を教えてほしいとのことで、厨房の大橋主任が説明いたしました。 早速帰っから作ってみますとのことで、とても和やかで楽しい研修となったようです。 |
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2006年6月3日(土) 京都福知山の上豊富農区長会のメンバー11名が視察研修に来られました。 さんさんの中川役員と企画部長が、さんさんの設立経緯や取組内容、思いなど話しをしました。 その後ランチバイキングを召し上がっていただきました。召し上がっていただいたことにより、事前にお話をした内容が納得できたようでした。 最後に隣接する見谷ナーセリーのハウス群を見学しました。 今回のご視察は、昨年11月17日(木)に福知山農業経営者会議のメンバーとして来店された方が、さんさんの活動内容に興味を持たれ、実現したものです。 |
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2006年5月23日(火) 富山県のJAなんと様より、49名が視察研修に来られました。 北陸三県で似たような農業条件の所を視察希望ということで、さんさんのHPをご覧になられてのご視察でした。 中川役員がさんさんの設立経緯や取組内容、直売所の運営に関して、安実役員が米粉パンについて、企画部長がレストランについて話しをしました。 JAなんと様は、おにぎりの販売や、いろいろな体験教室を開催されているそうで、そのお話はとても参考になりました。 その後の、旬の野菜のランチバイキングも大好評でした。 |
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2006年5月15日(月) フランスのレンヌ大学教授、フランス北西部ブルターニュ地方から農業者の視察団の方など、総勢18名が視察研修に来られました。 さんさんの見谷代表が、従来の農業から最近の農業への変化、日本の農業の現状、さんさんの設立経緯や取組内容など話しをしました。 視察の方々は、フランスで有機農業や地産地消を研究・実践されており、メモをとりながら熱心に聞いておられました。 また「生姜の研究をしているが、生姜の入っているものを購入したい。」などと直売所でお買物をされました。 その後のランチバイキングも、「箸」を上手に使われて、農家レストランの味を堪能されていました。 |
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2006年4月23日(日) 富山県のJA氷見女性部の方々24名が視察研修会に来られました。 平成17年度北陸農政局の地産地消優良活動表彰式でお会いしたJAの方が、さんさんの活動を女性部に話をしたところ「是非視察に行きたい。」とのことで実現したものです。 さんさんの設立経緯や取組内容など中川役員と企画部長が話しをしました。 参加者からは運営上の問題点や、季節により直売所の入荷をどうしているのかなど、熱心に質問されました。 私達も視察にお越しになるいろいろな方々との情報交換は、とても参考になります。 また今回は最近新設したテラスで、柔らかな日差しと、新緑に囲まれながらの研修となりました。 その後のランチバイキングも、より一層美味しく感じられたのではないでしょうか。 |
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2006年3月22日(水) 福井県女性指導漁業士他10名の方が視察研修会に来られました。 見谷代表が、さんさんの取組経過などを説明しました。 参加された方は、自分の夢を語り、いろいろな質問をされました。その笑顔はとてもいきいきとしていて、楽しいひとときを過ごすことができました。 |
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2006年3月14日(火) 滋賀県湖北町農産物直売組合員の方々など、38名が視察研修会に来られました。 さんさんの役員である安実さんの農場を訪れ、安実農場のハウスの大きさ、お米の乾燥調製施設や大型機械の充実ぶりには、度肝をぬかしておられました。 その後さんさんにて、さんさんの取組経過など見谷代表が、思いを熱く語りました。 参加者は熱心に質問され、雪が舞う寒さも吹き飛びそうでした。 |
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2006年2月25日(土) 越前市粟田部のとことんお米倶楽部会員の方々16名が、3月18日(土)に、米粉パン菓子工房および販売所をオープンするのに伴い、視察を兼ねて研修の一環としてさんさんに来られました。(紹介ホームページへのリンク) 会員の方は、1年に1回、お米パンや米粉を使った加工品を作っている施設を見学されているそうです。さんさんのパン工房のスタッフの説明に熱心に耳を傾け、味の違い、見た目の違いなど研究されていたようです。 感想として、とことんお米倶楽部様の米粉パンとは、もっちり感が違うとのことでした。 次回はさんさんのスタッフがお伺いして、研修会・交流会を実施したいと考えています。 |
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2006年2月10日(金) 福井市真栗町の愛花クラブのメンバー14名が、自主研修の一環としてさんさんに来られました。 中川副代表の「「有機栽培、EM菌に関して」のお話の後、ランチバイキングを召しあがられました。 参加者の皆様は積極的に質問され、日頃の疑問点を解消できたようでした。 |
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2006年2月8日(水) 鯖江市の豊公民館の公民館学級の方々25名が、学習会の一環としてさんさんに来られました。 中川副代表の「食はこころ」のお話の後、ランチバイキングを召し上がるコースと、春の花の寄せ植え体験コースに分かれました(全員どちらのコースも体験されました)。 春の花の寄せ植え体験は、見谷ナーセリーのスタッフの講師のもと、ステキに仕上げられていました。 立春も過ぎたというのに、まだまだ寒い日々が続きますが、ここだけはいっぺんに春がきたという感じでした。 「家族の健康を考えての、毎日の献立はたいへんで、さんさんでのメニューはとても参考になりました。」「各料理毎にレシピがあるといいですね。」という感想をいただきました。 レシピに関してはHPや店内など、徐々に整備できればと考えております。 |
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2006年1月27日(金) 清水生活学校のメンバー19名がさんさんに来られ、見谷代表の「「地産地消から食育」のお話の後、ランチバイキングを召しあがられました。参加者の皆様からは「今までの切り口と違った食育の話が聞けて、たいへん有意義だった。」との感想をいただきました。 |
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ファームビレッジさんさん
910-0832 福井県福井市新保町9-20 案内地図
TEL. 0776-52-3354 / FAX. 0776-52-3364
http://www.fv-sansan.com / E-mail:farm-village-sansan@fukui.email.ne.jp